八百一の郷で育てられた現在販売中のミニトマト各種をご紹介します

現在、京都 八百一にて八百一の郷・丹波農場で栽培された
色々な種類のミニトマトを販売しています。
あまり目にする機会がない品種も多いので特徴をリストにしました。
生育状況の関係で品種によって在庫がない場合がありますが、
ひとつひとつ味も食味も違うのでぜひ食べ比べにも。

 

 

アイコ
果肉が肉厚でゼリー部分が少ないため味が濃厚に感じられる
硬めの果肉質なので日持ちしやすい

 

シシリアンルージュ
細長い楕円形をしている
加熱すると旨みが増すのでトマトソースなど加熱調理におすすめ

 

ミディフルティカ
普通のミニトマトよりは少し大粒のミディサイズをしており、
果皮が薄めで口に残りにくい

 

オレンジミニトマト
カラフルなオレンジ色をしたミニトマト
βカロテンが普通の赤色のミニトマトより豊富

 

イエローミニトマト
きれいな黄色をしているミニトマト
香り&食味とも通常のミニトマトらしいおいしさをもつ

 

トスカーナバイオレット
アントシアニンが含まれており、完熟するとゼリー部分が紫に変わる
果肉が柔らかく、果皮も口残りしにくい

 

 

 

 

 

 

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